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    <title>北欧雑貨.com</title>
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    <updated>2008-12-24T02:18:55Z</updated>
    <subtitle>雑貨やインテリアの世界で最近話題になっている「北欧スタイル」。
シンプルだけど、使いやすく、どこか遊び心溢れる北欧雑貨や家具は、
日本でも人気商品となっています。
このサイトでは、人気の北欧スタイルの魅力をたっぷり紹介しています。</subtitle>
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    <title>椅子を変身させよう</title>
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    <published>2008-12-04T06:40:40Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:33:46Z</updated>

    <summary> 小物の北欧雑貨を揃えていくのは、手軽にすることができるのですが、大きな家具類ま...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>小物の北欧雑貨を揃えていくのは、手軽にすることができるのですが、大きな家具類まで北欧スタイルに変えていこうとすると、簡単にはいきません。<br />今使っているテーブルや椅子を買い替えるのは、もったいないですよね。</p>
<p>お家の家具をそのまま使って、自分の手で北欧風に替えてみてはいかがでしょう。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>お部屋の印象を決める「椅子」をリメイクしてみましょう。</p>
<p>北欧スタイルといえば、「ファブリック」（布）を使った雑貨ですよね。<br />温かみのあるファブリックは、それだけで存在感があり、シンプルモダンな北欧の雰囲気を十分に引き出してくれます。</p>
<p>お家の椅子の座面を北欧風のファブリックを使って、交換してしまいましょう。<br />北欧製のファブリックに替えれば良いのですが、無理に北欧製にこだわる必要はありません。<br />日本製のものでも北欧テイストのもの、くすんだ色や連続模様の柄のもので代用することができます。</p>
<p>可能であれば、座面に張ってある元の布を剥がしてから張りましょう。<br />布を張る時は、ダンタッカーという大型のホッチキスのような道具を使って張り付けます。<br />ケガをしないよう、注意して行ってくださいね。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>ファブリックパネルを作ろう</title>
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    <published>2008-12-04T06:48:19Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:32:24Z</updated>

    <summary> インパクトのある北欧雑貨が欲しい、という人は、「ファブリックパネル」を使ってみ...</summary>
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    <category term="北欧雑貨　飾る　パネル　手づくり" label="北欧雑貨　飾る　パネル　手づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>インパクトのある北欧雑貨が欲しい、という人は、「ファブリックパネル」を使ってみてはいかがでしょう。</p>
<p>ファブリックパネルは、ファブリックボードやアートボード、またウッドパネルやウォールパネルなど、色々な呼び名がありますが、日本ではまだそれほど馴染み深くないものですね。<br /></p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>ですが繊維業が盛んな北欧やヨーロッパでは、古くから人々に親しまれてきたものなのです。</p>
<p>ファブリックパネルとは、木製の板に色々なデザインの布を貼り付けたインテリアのことです。最近ではテレビＣＭやドラマなどでも頻繁に目にするようになりました。</p>
<p>絵を飾るようにお部屋の好きな場所に飾るのですが、ファブリックパネルが親しまれている北欧では、各家庭にいくつかのファブリックパネルがあり、その日の気分や、来客の雰囲気に合わせて変えていくそうですよ。</p>
<p>デザインは様々で、大きさも色々なものがあります。<br />ファブリックパネルは北欧では親しみのある雑貨で、各家庭にいくつか揃えてあり、その日の気分や来客の雰囲気によって好みのファブリックパネルを選んで飾ります。</p>
<p>布なので、カーテンとも良く調和しますし、絵画にくらべて軽いので、石膏ボードにも取り付けることが可能です。<br />１つあるだけで、お部屋の雰囲気を一変させることができますよ。</p>
<p>ですがファブリックパネルは、お店で買うと結構高いものです。<br />何枚か揃えようと思うと、ちょっと大変ですよね。</p>
<p>木製の板とファブリックで作られているファブリックパネルは、手作りすることもできますよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜ファブリックパネルの作り方＞</p>
<p>１．まずは大きさを決めます。<br />美しく見える長方形の比率は、１:1,618なのだそうですよ。<br />75×45cm、95×60cmのパネルが良いでしょう。</p>
<p>２．木材をカットします。手軽な方法は、ホームセンターでカットしてもらう方法ですが、自分で行う場合は、目の細かいのこぎりでゆっくり切っていきます。</p>
<p>３．木枠を作ります。接着剤や釘を使って四隅を固定し、長方形を作ります。釘を使う時は、下穴を開けると、作業がスムーズです。</p>
<p>４．作った木枠に合板を固定します。合板は時間がたつと反ってくる心配があるので、５cmごとに固定していきます。</p>
<p>５．布地をカットします。パネルの大きさよりも少し大きめにカットしておきます。<br />アイロンもしっかりかけておきましょう。</p>
<p>６．いよいよパネルに布をのせてみます。柄がどの部分にくるかによって、雰囲気が違ってくるので、色々とレイアウトを考えてみましょう。<br />決まったら、四方をガンタッカーや釘で仮止めしていきます。</p>
<p>７．余った布地をカットして、布テープで木枠に固定します。<br />空気が入らないように、外側に押し出すようにして貼っていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで完成です！<br />木材を扱ったことがない人は少し大変に思うかもしれませんが、世界に１つの素敵なインテリアとなります。<br />是非挑戦してみてくださいね。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>人気のデザイン家電</title>
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    <published>2008-12-04T06:53:23Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:31:30Z</updated>

    <summary> 北欧雑貨は家具や雑貨類だけではないのです。北欧製のデザイン家電もお洒落で人気の...</summary>
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        <category term="a　北欧雑貨の魅力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧雑貨は家具や雑貨類だけではないのです。<br />北欧製のデザイン家電もお洒落で人気のある商品ですよ。</p>
<p>最近では、日本製の家電もデザイン製に優れているものが多くなっています。<br />しかし北欧ブランドのものは、日本製とは一味違った雰囲気を持っています。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>特徴的なことは、飽きのこないシンプルモダンなデザインと、モデルチェンジが少なく、長年使っていても部品交換が可能である製品が多いことです。<br />また、他の雑貨類と同じように、機能性にもとても優れていますよ。</p>
<p>1952年に創業されたオーディオブランド、「バング＆オルフセン」はまさに北欧家電の代表ともいえる存在で、シンプルなデザインと高品質な音を誇る高級ブランドです。<br /></p>
<p>人気商品である「ベオサウンド9000」は、縦にも横にも置ける構造になっていて、６枚のＣＤを一度にセットすることが可能です。<br />最先端技術を取り入れながら、独自の進化を遂げているこのブランドは、世界中に多くのファンを持っています。</p>
<p>1912年、世界で初めて家庭用掃除機を開発した「エレクトロラックス社」は、家電機器と冷蔵庫や洗濯機などの家庭用電化製品において、ヨーロッパを代表する家電ブランドです。<br /></p>
<p>シンプルなデザインと、高機能な電化製品は、今なお、たくさんの製品を発表しており、現在は150カ国に渡って、家庭用電化製品以外にも業務用電化製品、アウトドアに関連する機器などをグローバルに展開しています。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>キッチン雑貨の一流ブランド</title>
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    <published>2008-12-04T06:57:28Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:29:49Z</updated>

    <summary> 優れたデザインの使いやすいキッチン雑貨も、北欧雑貨の魅力的ですよね。そんな素敵...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>優れたデザインの使いやすいキッチン雑貨も、北欧雑貨の魅力的ですよね。<br />そんな素敵なキッチン用品を発表する、北欧の一流ブランドを紹介します。</p>
<p>・ダンスク（1954～）<br />デンマークを中心とした北欧デザイナーが手がけるキッチンウェアブランドです。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>流行にとらわれることなく、世代をこえてあらゆる年代の人に愛されているデザインは、特にヴィンテージ商品によく表れていて、人気が高い品となっています。<br />ルーブル美術館にコレクションされている商品もありますよ。</p>
<p>・ボダノバ（1971～）<br />ベーシックなデザインが特徴的な、トータルキッチンウェアブランドです。<br />スウェーデンの陶器メーカー「ホガナス・セラミック」と1988年に合併し、その技術は今も受け継がれています。<br />2002年にイッタラグループの傘下となりましたが、独自の商品はボダノバブランドとして変わらずに販売されています。</p>
<p>・ボダム（1944～）<br />北欧だけでなくヨーロッパ全体を代表する家庭用品ブランドです。<br />日常生活の中で手軽に使えることをコンセプトに、機能的かつデザイン性に優れた商品を提供し続けています。<br />樹脂素材と耐熱ガラスを組み合わせたテーブルウェアが特徴です。</p>
<p>・エヴァトリオ・エヴァソロ<br />エリック・マゴー氏が1939年に創立した「エヴァ・デンマーク」の中に属しているのが「エヴァソロ」と「エヴァトリオ」のブランドです。<br />シンプルだけど、どこかお洒落で機能的に使える調理器具を発表しています。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>ファブリックの一流ブランド</title>
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    <published>2008-12-04T06:59:57Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:28:48Z</updated>

    <summary>北欧雑貨といえば「ファブリック」を想像する人も多いでしょう。ファブリックパネルだ...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">北欧雑貨といえば「ファブリック」を想像する人も多いでしょう。<br />ファブリックパネルだけでなく、クッションやキッチン用品など、可愛らしいファブリックを使った小物雑貨がたくさんありますよね。<br />そんな素敵なファブリック製品を生み出している一流テキスタイルブランドをいくつか紹介します。</font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>・マメリッコ（1951～）<br />可愛らしいブランド名ですが、「マリちゃんのドレス」という愛らしい意味を持っています。フィンランドの代表的なテキスタイルブランドです。<br />花や草木などの自然をモチーフにしたものが多く、大胆なパターンと色使いが特徴的で、北欧の香りが漂うデザインとなっています。常に斬新なアイディアで、世界中にたくさんのファンを持つブランドです。</p>
<p>・シナサンド/サンデン<br />創業200年以上の歴史をもつ老舗テキスタイルブランドです。<br />シナサンドは、ラグを中心としたブランドとしてドイツに移動し、サンデンはテキスタイルを扱うブランドとしてスウェーデンに移っています。<br />品質やデザインは、今も変わらないスタイルで続けられていますよ。</p>
<p>・ボロス（1870～）<br />スウェーデンを代表するテキスタイルブランドです。<br />モダンカジュアルなデザインが評価されており、ヨーロッパの各地に直営店があるほど人気の高いブランドです。<br />綿花から織り、プリントまで、すべてを管理する一貫生産スタイルで製造されており、製品に強いこだわりをもつ姿勢がうかがえます。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨の人気ブランド（１）</title>
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    <published>2008-12-04T07:03:10Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:28:01Z</updated>

    <summary> シンプルでモダン。お洒落だけど使いやすい。 そんな北欧雑貨を作り出している北欧...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>シンプルでモダン。お洒落だけど使いやすい。</p>
<p>そんな北欧雑貨を作り出している北欧ブランドは、数え切れないほどありますが、日本でも人気のあるブランドをいくつか紹介します。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>・ロイヤルコペンハーゲン（1775～）<br />北欧といえば、このメーカーを思い出す人も多いのではないでしょうか。<br />ロイヤルコペンハーゲンブルーと呼ばれる美しいコバルトブルーの絵付けで知られている陶磁器ブランドです。毎年発行されるイヤープレートは人気商品となっています。<br />デンマーク王室御用達の製陶所として発足して以来、伝統はしっかりと受け継がれ、現在もハンドペイントで描かれていますよ。</p>
<p>・アラビア（1873～）<br />こちらも歴史のある製陶会社です。<br />ムーミンモチーフがよく知られていますが、それ以外にもたくさんのデザイナーによる素敵な作品を発表しています。こちらのイヤープレートはコペンハーゲンのものより歴史が古く、今もなお多くの人に愛されています。昔の作品は、ヴィンテージ好きの人の間では人気商品となっていますよ。</p>
<p>・イッタラ（1881～）<br />フィンランドを代表するガラス製品のメーカーです。<br />自然を大切にすることをモットーに、鉛を一切使わずに作られたガラス製品は、とても美しいものばかりです。<br />アルヴァ・アアルトや、カイ・フランクなどの著名な北欧デザイナーとたくさんの歴史的な名品を発表してきました。<br /></p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨の人気ブランド（２）</title>
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    <published>2008-12-04T07:06:44Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:27:08Z</updated>

    <summary>北欧雑貨にも様々なものがありますが、やはり素敵な食器類を思い浮かべる人は多いです...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">北欧雑貨にも様々なものがありますが、やはり素敵な食器類を思い浮かべる人は多いですよね。<br />一流ブランドといえば、「ロイヤルコペンハーゲン」や「イッタラ」があまりにも有名です。<br />でも、それ以外にも魅力ある作品を発表しているブランドはたくさんありますよ。</font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>・ホルムガード（1825～）<br />デンマーク王室御用達にも選ばれており、世界中の美術館でコレクションされているほど質の高さが評価されている名門グラスウェアブランドです。<br />美しい曲線が魅力的なデザインの製品が多いのが特徴です。<br />1950?60年代のアンティーク商品も人気があります。</p>
<p>・コスタボダ（1976～）<br />スウェーデン王室御用達のグラスウェアメーカーです。<br />伝統をしっかりと引き継いでいる職人と大胆な革新を繰り広げるアーティストが、深い信頼関係のもとで、２つの世界から次々と新しいデザインを生み出しています。どの作品も魅力的なものばかりです。</p>
<p>・ローゼンダール（1984～）<br />デンマークのデザイナーと共に、機能性とデザイン性を追及しているインテリアプロダクトブランドです。陶器やガラス、ステンレス、木など、様々な素材の持つ質感を活かしたデザインが魅力的です。</p>
<p>・ノーマンコペンハーゲン（1999～）<br />コペンハーゲンに本社のある国際的なデザインブランドです。<br />常に斬新なデザインでありながら、実用性も兼ね備えていて、たくさんの家庭用品を世界各地で販売しています。<br /></p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨デザイナー「アルネ・ヤコブセン」</title>
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    <published>2008-12-04T07:12:23Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:26:15Z</updated>

    <summary> 北欧スタイルの代表的なデザイナーにはアルヴァ・アアルトやハンス・ウェグナーなど...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧スタイルの代表的なデザイナーにはアルヴァ・アアルトやハンス・ウェグナーなど、様々な人が挙げられますが、「アルネ・ヤコブセン」も外すことのできないデザイナーです。</p>
<p>アルネ・ヤコブセンは、1950年～1960年代に活躍し、北欧の近代建築をリードしたデンマーク出身のデザイナーです。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>コペンハーゲンの王立芸術大学で学んだ後、建築家として活躍するようになります。<br />伝統的なデンマークのデザインを残しつつ、近代機能主義も取り入れた近代デンマークデザインの基礎を築き上げました。</p>
<p>「20世紀の北欧デザインを代表する人物」<br />「スカンジナビアン・モダン・デザインの先駆け」</p>
<p>などと称されたヤコブセンの代表的な作品には、世界で一番売れたとされる成型合板を使った「セブンチェア」があります。<br />その他にも、「アントチェア」、硬質発砲を使った「エッグチェア」や「スワンチェア」などは、今でもベストセラーとして、多くの人々に愛されています。</p>
<p>ヤコブセンの作品は、イスなどの家具だけにとどまりません。<br />食器、照明、時計やファブリックなどの北欧雑貨においても、様々なものをデザインしています。<br />自然をこよなく愛したヤコブセンのデザインは、モダンで機能的なのですが、優しさや温かさ、ユーモアを兼ね備えていて、ぱっと見て、ヤコブセンのデザインだと分かるほどです。</p>
<p>イスやテーブルは高価で手軽に購入することはできませんが、キッチン用品などの小物雑貨なら、もっと手軽な気持ちで購入することができますよね。<br />ヤコブセンのデザインの雑貨を・・、と考えている人は、最初はトレイやカトラリーなどから選んでみましょう。<br /></p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨デザイナー「ハンス・Ｊ・ウェグナー」</title>
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    <published>2008-12-04T07:14:56Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:25:19Z</updated>

    <summary> 北欧スタイルといえば、イスは欠かすことのできないアイテムです。大きな存在感を示...</summary>
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        <name>sakana35</name>
        
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    <category term="北欧雑貨　ウェグナー　椅子　ヤコブセン" label="北欧雑貨　ウェグナー　椅子　ヤコブセン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧スタイルといえば、イスは欠かすことのできないアイテムです。<br />大きな存在感を示すイスは、１つあるだけでお部屋の雰囲気が変わります。</p>
<p>北欧製のイスの有名なデザイナーといえば、やはり「ハンス・Ｊ・ウェグナー」でしょう。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>ハンス・Ｊ・ウェグナーは、デンマーク家具の黄金期を作った代表的デザイナーの１人です。</p>
<p>1914年、靴職人の息子としてユトランド半島で誕生したウェグナーは、コペンハーゲン美術工芸学校の家具科で学びました。<br />その後、27歳の時にアルネ・ヤコブセンの事務所に勤務します。</p>
<p>1943年～1946年には自らデザインスタジオを経営するようになり、1946年?1948年には建築家であるパラ・スエンソンと共同してコペンハーゲンに事務所を設立します。</p>
<p>ウェグナーのイスの特徴は、形と機能を簡素化して、温かい木の質感を生かして洗練されたデザインに仕上げているという点です。座りごこちの良さでは、たくさんのファンを魅了していますよ。</p>
<p>今までに500脚ものイスをデザインしていますが、作品の多くはニューヨーク美術館などに収められていて、故郷であるデンマークには美術館も設立されています。<br />今までの代表的な作品には、1943年のチャイニーズチェア、1947年のピーコックチェア、1950年のＹチェアなどがあります。</p>
<p>デザイン的には、派手さや飛びぬけた先進性はないのですが、「座りやすさ」や「デザインの美しさ」を追及して作られています。<br />飽きのこないデザインで、長く愛用できる頑丈さを持っているからこそ、今もなお、世代を超えてたくさんの人々に愛され続けられているのですね。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨デザイナー「アルヴァ・アアルト」</title>
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    <published>2008-12-04T07:18:36Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:24:25Z</updated>

    <summary> 北欧雑貨の代表的なデザイナーの中でも、現代建築の巨匠と呼ばれ大きな存在であった...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokuou-zakka.net/">
        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧雑貨の代表的なデザイナーの中でも、現代建築の巨匠と呼ばれ大きな存在であったデザイナーが、「アルヴァ・アアルト」です。</p>
<p>アルヴァ・アアルトは、1898年、フィンランドで生まれ、機能主義的なスタイルを持つデザイナーです。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>建築から家具、照明や食器などのガラス製品、生活雑貨、絵画まで、あらゆるデザインを手がけていて、アアルトの作品は、フィンランドだけではなく世界中で今もなお愛され続けています。<br />シンプルモダンなデザインは、とても一昔前のデザインだとは思えません。</p>
<p>アアルトが他の建築家と少し違う点は、自分でデザインした家具を自分の手で製造し、流通システムである「アルテック社」まで創造してしまったことです。</p>
<p>また、アアルトの家具は、バーチという木材を鉄のように滑らかに曲げて成型した造形美があるのが特徴的なのですが、それを可能にしたのは、家具職人である「オットー・コルホーネン」の存在が大きいのです。<br />彼の協力がなくては、アアルトのデザインは生まれることはありませんでした。</p>
<p>アアルトとオットーによって生まれた曲線の造形美は、1937年のパリ国際博覧会のフィンランド館、1939年のニューヨーク国際博覧会のフィンランド館のうねる壁面によって、絶賛されることとなりました。同時期にデザインされた、「アアルト・ベース」は彼の代表作ともいえるものです。</p>
<p>彼が手がけた建築物は、アアルト財団によって、ヘルシンキに多数保存されています。<br />また、ヘルシンキの中心部から少し離れた場所にあるアアルトの自邸は、一般に限定公開されていますよ。<br />ヘルシンキに旅行される機会のある人は、是非立ち寄ってみてくださいね。<br /></p></font>]]>
    </content>
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    <title>イヤープレート</title>
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    <published>2008-12-04T07:30:25Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:23:31Z</updated>

    <summary>イヤープレートとは、その年にしか作られない絵皿のことです。もともとは、クリスマス...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">イヤープレートとは、その年にしか作られない絵皿のことです。<br />もともとは、クリスマスの時期にお菓子や果物を美しいお皿に載せてプレゼントする習慣から始まったそうです。<br />日本にもイヤープレートのコレクターは多いようです。</font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>◎ロイヤルコペンハーゲン</p>
<p>北欧のイヤープレートといえば、ロイヤルコペンハーゲンのものが有名ですよね。<br />1908年に発売されて以来、100年の間毎年発表されていて、長い歴史をもつ絵皿です。</p>
<p>絵柄はデンマークの美しい風景をはじめ、様々なシーンがモチーフとなっています。<br />絵皿の裏には、ロイヤルコペンハーゲンのマークとシェーブナンバー、アーティストのサインが入っています。<br />１つ１つ手描きで作られているので、同じ絵柄でも少しずつ違いがあるのも魅力の１つです。</p>
<p>絵皿の大きな特徴は、「ロイヤルコペンハーゲンブルー」と呼ばれる美しいコバルトブルーですが、日本の有田焼の影響も強く受けていると言われています。<br />美しい色と高い技術力が評価され、1989年のパリ万博ではグランプリを受賞しました。</p>
<p>発売の年と前年の絵皿は、デパートや直営店で定価の１万円前後で売られています。<br />それより古いものは、取り寄せになることと思います。<br />古い年代のものほど高い、ということではなく、その年に作られた枚数と絵柄の人気度によって、価格は左右されています。</p>
<p>作られた枚数が少ないと翌年には値上がりしますし、古いものでも１万円以下で売られているものもあります。<br />古い絵皿の価格は、そのお店によって異なります。<br />購入を考えている場合は、いくつかのお店で価格を比較すると良いでしょう。</p>
<p><br />◎ビングオーグレンダール</p>
<p>イヤープレートと言えば、やはりロイヤルコペンハーゲンのシリーズが有名ですが、北欧製のイヤープレートはそれだけではありません。</p>
<p>1853年にビング兄弟とグレンダールによって設立された「ビングオーグレンダール」のイヤープレートは、世界で始めてイヤープレートを発売した会社で、ロイヤルコペンハーゲンの物より古い歴史を持っています。<br />見た感じはロイヤルコペンハーゲンと似ていますが、色合いは光沢感のある深い藍色で、モチーフは童話から得たものや身近なものが多く、メルヘンの世界を感じることができるデザインとなっています。</p>
<p>いかにもフィンランド、といった雰囲気を醸し出しているイヤープレートは「アラビア」のイヤープレートです。<br />フィンランドに伝わる国民的抒情詩「カレワラ」をモチーフにして作られていて、落ち着いた色合いで、ユーモアあふれる世界が描かれていますよ。<br />裏側には絵柄の詩がフィンランド語、スウェーデン語、英語の３カ国語で記されていて、とてもお洒落です。</p>
<p>プレートが作られた初年度の1976年、窯の故障があった1988年、経済が低迷した1990年代のものは、生産枚数が少ないので入手が困難な上に高値で取引されています。<br />家族のものを揃えたい、という人は、１枚だけ入手できなかった、ということがないように事前にチェックが必要ですね。<br /></p></font>]]>
    </content>
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    <title>玩具の「ＢＲＩＯ（ブリオ）」</title>
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    <published>2008-12-04T07:33:57Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:22:28Z</updated>

    <summary> 北欧雑貨には様々なものがありますが、北欧製の「おもちゃ」もまた、インテリア雑貨...</summary>
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        <name>sakana35</name>
        
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧雑貨には様々なものがありますが、北欧製の「おもちゃ」もまた、インテリア雑貨として人気があります。</p>
<p>北欧のおもちゃと言えば、デンマークの「ＬＥＧＯ（レゴ）」を思い浮かべる人が多いですよね。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>ですが、デンマークの隣の国、スウェーデンにも古くからの伝統をしっかりと受け継いでいる美しいおもちゃがあります。</p>
<p>スウェーデンのおもちゃ「ＢＲＩＯ（ブリオ）」は、プラスチック製のレゴとは対照的に「木」で作られている温かみのあるおもちゃです。</p>
<p>ブリオは、スウェーデンの南に位置する小さな町「ウスビー」で創業されました。<br />創業した当初はプラスチックという素材がなかったため、おもちゃと言えば木材のものがほとんどでした。</p>
<p>ブリオはいまもそのスタイルは変えていません。<br />スウェーデンの王室では代々ブリオのおもちゃが使われていることからも、ブリオが伝統ある木材おもちゃとして現在にしっかりと受け継がれていることが分かりますよね。</p>
<p>ブリオのおもちゃの売り上げのうち、80％は鉄道のおもちゃですが、その他にも積み木のようなおもちゃや、紐が付いていて引っ張って遊ぶおもちゃなど、様々なものがあります。<br />どれも赤や黄色など、ビビッドなカラーリングとシンプルな形をしていて、大人の心も引き付けてしまう魅力があります。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>玩具の「ＬＥＧＯ（レゴ）」</title>
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    <published>2008-12-04T07:36:49Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:21:26Z</updated>

    <summary>子供が使うおもちゃにも、北欧製のものとなれば、インテリアにもなるお洒落なものが沢...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">子供が使うおもちゃにも、北欧製のものとなれば、インテリアにもなるお洒落なものが沢山あります。<br />北欧製のおもちゃといえば、やはり最初に思い浮かべるのは「ＬＥＧＯ（レゴ）」ではないでしょうか？<br /></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>レゴブロックは、デンマーク生まれのおもちゃです。</p>
<p>デンマーク語で"LEg GOdt（よく遊べ）"という言葉から名づけられました。<br />日本でもレゴを知らない人はいないというほど、良く親しまれているおもちゃですよね。</p>
<p>基本のブロックは８つのポッチがある長方形の形をしていて、赤や黄色、緑などカラフルな色が揃っています。<br />自由に組み立てることによって様々な形を作ることができ、豊かな想像力を育てることができるおもちゃです。</p>
<p>レゴは色々なタイプによってバケツの色が分けられていて、発達段階によって適したものを選ぶことができます。また、乗り物や恐竜、お城など、様々な形を作ることができるセットもあり、小さな子供から大人まで、幅広く楽しむことができますよ。<br />気に入ったものは壊さずに、お部屋のインテリアとして飾っておいても素敵です。</p>
<p>デンマークには、レゴのテーマパーク「レゴランド」があり、人気スポットとなっています。<br />パーク内の電車やバスなどの乗り物は、全てレゴブロックで作られていて、また、北欧やアメリカ、日本など、世界の名所がレゴで再現されています。<br />レゴファンにはたまらない場所ですよ。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>雑貨デザイナー「リサ・ラーション」</title>
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    <published>2008-12-04T07:40:02Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:20:31Z</updated>

    <summary> 北欧雑貨の代名詞ともいえる陶芸家の一人が「リサ・ラーション」です。 リサ・ラー...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧雑貨の代名詞ともいえる陶芸家の一人が「リサ・ラーション」です。</p>
<p>リサ・ラーションは、1931年、南スウェーデンで生まれました。<br />デザインスクールで学んでいたリサは、アートディレクターであったスティング・リンドヘリに見出され、陶芸作家となりました。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>1992年には独自の工房を開き、現在もたくさんの作品を作り続けています。</p>
<p>リサの作品は、動物や人をモチーフにしたものが多く、どの作品も優しい丸みを帯びていて温かみがあります。<br />どれも表情が豊かで、思わず微笑んでしまうような愛嬌のあるものに仕上がっています。</p>
<p>リサの作品の中でも、デビュー作である「小さな動物園」は、今なお人々に愛されている作品です。<br />子猫やきつね、馬などが、何とも愛らしい姿で作られたシリーズですよ。</p>
<p>その他にも、ストックホルムにある「スカンセン」という野外博物館に生息する北欧の動物をモチーフにしたスカンセンシリーズも人気商品の１つです。<br />北欧ならではの、トナカイやヘラジカなどのフィギュアなので、北欧旅行のお土産にも最適なものとなるでしょう。</p>
<p>リサの工房には、彼女が作った作品がずらりと並んでいて、出来立てのものをお値打ちな値段で購入することもできます。</p></font>]]>
    </content>
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    <title>現地へ行って買いたい！</title>
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    <published>2008-12-04T07:44:33Z</published>
    <updated>2008-12-24T02:18:55Z</updated>

    <summary> 北欧雑貨の代表的なものといえば、コーヒーカップやお皿などの陶器類です。食器が好...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3">
<p>北欧雑貨の代表的なものといえば、コーヒーカップやお皿などの陶器類です。<br />食器が好きな人なら、集めている人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>新品のものなら日本でも購入することができますが、ヴィンテージが好き、という人は一度現地まで足を運んでみることをおすすめします。</p></font>]]>
        <![CDATA[<font size="3">
<p>&nbsp;</p>
<p>北欧を旅していると、アンティークショップよりも手軽な気持ちで入ることができる古道具屋さんがいくつかあります。<br /></p>
<p>実はそんな場所でこそ、掘り出し物が見つかることが多いのです。<br />もともとセットものだったけれどいくつか割れてしまったもの、そういった半端ものがお値打ちに売られていてお得感を感じることもできますよ。自宅用なら嬉しいですよね。</p>
<p>いくつかお店をまわっていると、同じような形のお皿や色違いのものが、色々なお店で違う値段で売られています。<br />どちらが良いかな、何色にしよう・・・と悩んでしまいそうですが、気に入ったものなら、最後に迷った２つの食器を両方買ってしまいましょう。</p>
<p>もったいない！と思うかもしれませんが、買わずに帰ると後でたいてい後悔するものですよ。<br />同じような形、色違いの食器は、何枚あっても上手に使えるものです。<br />出会ったことが縁だと思って、思い切って購入しておきましょうね。</p>
<p>国内のお店も同じですが、現地の古道具屋さんでは、セットものでもばら売りで売られています。<br />「セットで買うからまけて！」と言うのは勇気がいりますが、現地の古道具屋のおじさん相手なら、言いやすいのではないでしょうか。<br />セットでの購入を考えているなら、割引してくれるのかどうか、事前に一言聞いてみる価値はあります。</p></font>]]>
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